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中小企業には弁護士による顧問契約をオススメします!地域密着の弁護士が経営をサポート!

顧問契約を結ぶメリット

  • コスト削減が可能企業間でのトラブルや、労務問題が発生し、訴訟や代理人交渉となれば、解決のためにかかる人的、物的コストは計り知れません。
    日頃から気軽に相談できる顧問弁護士がいることで、将来的に発生しうる法務コストを削減することが可能になります。
    また、顧問契約を締結いただいている企業様からは契約書や債権回収、人事労務管理など幅広い相談をお受けすることができますので、自社に法務部門を設けるよりも法務コストは大幅に削減することができます。

  • スピーディー意思決定を実現初めて相談される方などは、「先生にお聞きすることじゃないかも知れませんが・・・」と遠慮される会社様もあります。
    しかし、疑問や不安を持ったままでは、なかなかビジネスを進められません。 また、小さいトラブルと思っても、最初の対応を誤ると、あっという間に悪化することもよくあります。
    一度聞けば、今後そのような問題で悩むこともスピードをロスすることもありません。
    企業間取引の問題から、従業員の離婚問題まで、「こんなこと聞いてもいいのかな?」と思う内容でも、なんでも相談できるのが顧問弁護士です。相談してもリスクは何もありません。
    また、顧問契約を頂いた企業の方については、対面でのご相談はもちろんのこと、メール、電話、チャットワーク、スカイプなどを利用して、緊急でのご相談にも対応させていただきます。

  • トラブルを事前に察知予防する実際、取引先との契約や従業員の労務管理には、常にリスクが潜んでいます。そのリスクを抑える努力をせず、放置してしまっていた場合、訴訟で有利な判決を得ることは難しいでしょう。
    しかし、紛争リスクの存在をよく把握した顧問弁護士がいれば、そのような訴訟に発展することを予防することが可能ですし、訴訟コストに比べれば、顧問料のコストはごくわずかであると言えるでしょう。

 

お知らせ

2020.8.26

当事務所では、新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止のため、当面の間、下記の対策を実施致します。 皆様に安心してご相談やお打合せをしていただくための対策になりますので、ご理解・ご協力を賜りますようお願い申し上げます。 & […]

2020.8.18

小野直樹弁護士が執筆した「A市事件(性的非行を理由とする懲戒処分の適法性)最三小判平30.11.6)」が、経営法曹会報 No204(2020.6.20)62頁に掲載されました。

2020.7.21

当事務所では、ニューズレターを執筆し、随時発行しています。 今回のテーマは「ドライバー事故の求償・事故手当の取扱」となっております。 202007 ニューズレターvol.7

2019.10.26

メールマガジンNo10~社長・経営陣のための契約法務の最前線-電子契約とは(2)~

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メディア掲載・セミナー実績

2020.9.3
2020.8 小野直樹弁護士が労務勉強会にて講演を行いました。【テーマ:(続)パワハラ防止対応】

小野直樹弁護士が社労士の先生方向けの勉強会にて、「(続)パワハラ防止対応~指針や近時の重要判例を踏まえた企業へのアドバイス」をテーマに講演を行いました。 ご参加の皆様、誠にありがとうございました。

2020.7.20
2020.7 小野直樹弁護士が東京社会保険労務士協同組合主催の研修会の講師を務めました。「テーマ:知っておきたい民法改正と人事・労務分野への影響」

小野直樹弁護士が東京社会保険労務士協同組合主催の実務研修会にて、「知っておきたい民法改正と人事・労務分野への影響」をテーマに講演を行いました。   *詳細は以下のURLよりご確認いただけます。 東京社会保険労務 […]

2020.7.21
2020.07 小野直樹弁護士が企業内研修(メーカー)の講師を務めました。【テーマ:パワハラ対策】

物流ウィークリーに代表弁護士・小野直樹のコメントが掲載されました(ドライバー事故の求償に関するもの)。

2020年7月13日発行の物流ウィークリーに代表弁護士・小野直樹のコメントが掲載されました。 先日、横浜地裁が「アート引越センター」を運営するアートコーポレーションに下した判決を受け、「ドライバー事故の求償」に関してコメ […]

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